先日のサッカー、コロンビア戦ですが、後半5分のアディショナルタイムは本当に長く感じました。でも、『ドーハの悲劇』があったからこそ「最後の1秒まで集中して守り切ってくれるはず」と信じることができました。
そう考えると、(残り数秒でやられてしまった)『ドーハの悲劇』は、先日のコロンビア戦でもそうですが『失敗から学んだいい教訓』になっていると考えられます。
さて、今日は予選2戦目のセネガル戦ですね。今日もベストメンバーで勝利してもらって、予選3戦目は出場していない選手達にも活躍する場というかチャンスを与えてほしいと思うのですが。頑張れ!日本!!
2018年06月24日
