私は、ボクシングジムやボクサーの応援をライフワークにしていますが、それ以外にも講談、演劇にも興味があり、仕事と重ならない時はお誘いをいただければ行くようにしています。
ボクシング、講談、演劇以外にも、コピーライターの先輩の関係で、ゼロワンプロレスの観戦にも行くようになりました。
全てに共通している点は、『華やかなスポットライトを浴びられるわけではなく、儲かる事でもないにも関わらず一生懸命打ち込んでいるところ』です。
何か自分自身と共通するところがあり、応援したくなります。
2023年09月27日
