5月6日後楽園ホールで、名古屋の素晴らしい選手の試合を観戦しました。
WBOアジアパシフィックスーパーフェザー級タイトルマッチで、名古屋の松田ジム所属の若干21歳のチャレンジャー武藤選手が、10戦10勝のチャンピオンを全く寄せ付けず、一方的な試合展開で7ラウンドレフェリーストップによるTKO勝で新チャンピオンに輝きました。
久しぶりに名古屋から逸材ともいえる素晴らしい選手が現れましたので、今後も応援していきたいと思います。

2026年05月09日
09 5月
5月6日後楽園ホールで、名古屋の素晴らしい選手の試合を観戦しました。
WBOアジアパシフィックスーパーフェザー級タイトルマッチで、名古屋の松田ジム所属の若干21歳のチャレンジャー武藤選手が、10戦10勝のチャンピオンを全く寄せ付けず、一方的な試合展開で7ラウンドレフェリーストップによるTKO勝で新チャンピオンに輝きました。
久しぶりに名古屋から逸材ともいえる素晴らしい選手が現れましたので、今後も応援していきたいと思います。

2026年05月09日
吉嶋税務会計事務所元ヨネクラボクシングジム4回戦ボーイ。20歳で専門学校卒業、22歳の時、横浜でラーメン店をオープンさせる。その時出会った税理士にあこがれ、24歳になる直前に店を他人に譲り、簿記の勉強を始める。その後20余年の勉強と15年以上の実務を経験。20代の頃は(当時最強といわれた)ヒクソン・グレイシーに挑戦した日本人選手のスパーリングパートナーを務めた経験あり。 現在は本業の合間にボクシングトレーナーの修行中。