私は、毎日『午前』、『午後』、『夜間』に分けて仕事をしているのですが、今日は『午後』の時間帯は新幹線で三島の顧問先様に資料のお預かりに伺ってきました。
午前中は事務所内でみっちり仕事をして、品川からこだま号で三島に行き、約1時間程向こうに滞在しても、『午後』の時間帯のみで収まりました。そして『夜間』は、事務所内で本日お預かりした資料の整理や明日の準備など有効に時間を使う事ができました。
これも、新幹線を利用する事により『時短』と(時短による)『疲労の回避』ができるからだと痛感しました。ちなみに新幹線の中では、ジャーナリストの先輩の記事(仲間内ではかなり好評のようです)が掲載されている雑誌の最新号を読み、いい息抜きもできました。
2021年03月16日
