表題の『9分の7』とは、私が勝手に予想する今回の練馬区の都議選の当選確率です。立候補者は10名以上ですが、実質9名で7つの議席を争う事になると予想します。
通常、9名のうち7名が当選するのであれば楽観するところですが、この9名は誰もが1位になる可能性もあり、逆に誰もが9位になる可能性もあるような名前も実績もある実力者揃いなのです。私も開票日までは(選挙の)お手伝いのない日は、仕事の合間にチラシ配布をするつもりです。
今回の小平市のように『議席2つに対して、立候補者2名』が、うらやましく思います。(←都議選においてこのような事態は約50年ぶりらしいですね)
2021年06月29日
