一昨日の蛯名選手は東日本新人王トーナメントの準決勝に進むことになりました。
独立して約12~13年経ちますが、顧問先ジムからはまだ新人王は誕生していないので、彼には大いに期待しています(ちなみに決勝まで進んだ選手は3名います)。

↑彼のスーパーフェザー級(かつての名称はジュニアライト級)は、私が42年前に出場した思い入れのある階級です。「必ず獲ります」と誓ってくれました。
2026年07月19日
19 7月
一昨日の蛯名選手は東日本新人王トーナメントの準決勝に進むことになりました。
独立して約12~13年経ちますが、顧問先ジムからはまだ新人王は誕生していないので、彼には大いに期待しています(ちなみに決勝まで進んだ選手は3名います)。

↑彼のスーパーフェザー級(かつての名称はジュニアライト級)は、私が42年前に出場した思い入れのある階級です。「必ず獲ります」と誓ってくれました。
2026年07月19日
18 7月
昨日の顧問先ジムに所属する選手の試合結果です。
第1ラウンドからダウンを奪い、第3ラウンドで連打を浴びせてのTKO勝利でした。
全く危なげなく、完璧にイメージ通りの試合運びができたと思います。

↑試合後インタビューを受ける蛯名選手
2026年07月18日
17 7月
今週の仕事以外のスケジュールは、火曜日の夜に空手の稽古に参加し、水曜日の午後に顧問先ジムでトレーナー見習いをする事ぐらいで、出張もなく比較的穏やかな一週間でした。
火曜日の空手道場では、代表の息子さん(大学時代、当事務所で4年間働いてくれました)、同業のSさん、同世代で頑張っているYさん達と一緒に汗流し、水曜日のジムでは、近頃よく練習に来られている同世代の方(1学年先輩でした)とお話ができ、『仕事以外の居場所』でも心地良い時間を過ごす事ができました。
今日は、今月2回目のボクシング観戦で、(トレーナー見習いをさせてもらっているジムとは)別の顧問先ジムに所属する選手の応援に行ってきます。
2026年07月17日
12 7月
6月7日の渡士也の試合の前日は浜松に泊り、当日の午前中に
浜松城を見学したあと大阪に向かいました。

↑とても品格のあるお城でした。
2026年07月12日
11 7月
7月も中旬に入り、ここ数日急に暑くなりましたね。
今さらですが6月の思い出です。

↑ 渡士也が6月7日に大阪でOPBF東洋太平洋スーパーバンタム級タイトルを
獲得した時の写真です。
とても感激しました。防衛戦の相手が気になるところです。
2026年07月11日
吉嶋税務会計事務所元ヨネクラボクシングジム4回戦ボーイ。20歳で専門学校卒業、22歳の時、横浜でラーメン店をオープンさせる。その時出会った税理士にあこがれ、24歳になる直前に店を他人に譲り、簿記の勉強を始める。その後20余年の勉強と15年以上の実務を経験。20代の頃は(当時最強といわれた)ヒクソン・グレイシーに挑戦した日本人選手のスパーリングパートナーを務めた経験あり。 現在は本業の合間にボクシングトレーナーの修行中。