高松氏の復活に期待
21
4月
先日の区議選で応援していた高松さとし氏は、残念な結果になってしまいました。また、横浜アリーナの前座で出場した応援している4回戦ボーイも判定で敗れてしまいました。でも『ピンチは最大のチャンス』とも言います。高松氏も(敗れた)4回戦ボーイもこの敗戦から何かを学んで将来の糧にしてほしいと思いますし、それができる方々だと信じています。彼らの復活を期待します。(少々上から目線の書き方をしてすみません。)
今週は税務調査が丸2日間あり、通常業務が多少遅れてしまいました。そんな訳で、今日(土曜日)は夕方2時間ほど外出したものの、ほぼ一日中事務所内で作業をしていました。明日は出かける予定がありますが、出かける前後に少し仕事をして遅れを取り戻したいと思います。
2018年04月21日
もう、これっきりにしてほしい
19
4月
先日の日曜日、横浜アリーナに村田選手と比嘉選手のW世界タイトルマッチを観戦してきました。村田選手は初防衛を果たしましたが、比嘉選手は(日本人世界チャンピオンとしては初めて)計量失格により王座剥奪されたうえ、試合でもいつもの良さが全くみられず敗れてしまいました。
先日、山中選手と戦ったネリ選手もそうでしたが、近頃『計量失格』の選手が戦うタイトルマッチが多すぎます。『計量をパスする』という事は4回戦ボーイでも守らなくてはならない最低条件です。相手選手のみならず多くの人に迷惑をかけることにもなります。いかなる理由があるにせよ、全てのボクサーの模範となるべきチャンピオンがしてはいけない行為です。(たとえ『王座剥奪』という罰を受けたとしても。)
比嘉選手は好きなボクサーのひとりだっただけに残念です。『計量失格』の選手が戦う試合(特にタイトルマッチ)は、これっきりしてほしいと思います。
2018年04月19日
理事会〜激励〜そしてボクシング
15
4月
昨日は、所属している税理士団体の全国理事会が代々木の税理士会館で行なわれ、千葉会会長の代理として出席させていただきました。理事会は午後1時から始まり、北海道から沖縄までの全国の理事により、マイナンバー、消費税増税、税務署対策について約4時間にわたって活発な議論が行なわれました。税務調査の立会が間近に控えている私にはとても勉強になりました。余談ですが、参加者の約半分(10名ほど)が理事会のあと国会前のデモに参加したそうです。
デモに参加しなかった腹ペコ状態の私は、高円寺でホイコーロ定食を食べ、昨晩は、本日開票される(練馬区議会議員の欠員分の)選挙に立候補をしている高松さとし氏の最終演説を聞きに大泉学園に行ってきました。演説の後、握手をした時に「絶対当選できますから、自信を持ってください!」と激励をさせていただきました。高松氏は前回の衆院選では善戦の末敗れてしまいましたが、ぜひ区議会議員に返り咲いてほしいと思います。
そして今日は横浜アリーナで村田選手の初防衛戦を観戦してきます。今日の第2試合で応援している選手が出場するため、本来はその試合だけ観戦し、そのあと飛んで家に帰り、村田選手の試合はテレビ観戦するつもりでした。そんな訳で(確定申告終盤にウチを手伝ってくれた)ジャーナリストの先輩に「一番安いチケットを用意してもらえませんか。」とお願いをしたところ、高額なとても身の丈に合わないような席を(無償で)用意してくださいました。せっかくですので今日は全試合を会場で観戦し、来週には先輩にしっかりお礼をしたいと思います。
2018年04月15日
空手大会が無事に終わりました
10
4月
一昨日、カルッツ川崎(元・川崎市体育館)で行われた空手大会は、特に大きなトラブルも無く無事に終える事ができました。リニューアルして初めての会場なもので、マイクを握らせていただく私は、プレッシャーで前日はあまりよく眠れませんでした。
新しくなったばかりの会場の為、職員の方々も細部まで把握されている訳ではなく、どこの会場にも揃っているものがなかったりで初めて(スタンドマイクではなく)ピンマイクで司会をさせていただくことになりました。
多少の不具合はあったものの、各コートで行われた試合は素晴らしいものばかりで、またスタッフも充実していたため進行もスムーズで本当に助かりました。特に3月までウチで働いていてくれたE君(主催者の次男)が自らリーダーシップをとり、積極的に動いてくれました。何はともあれ、大会が無事に行なわれたことに関して、選手、関係者の皆様に感謝いたします。(一昨日は本当にお疲れさまでした。)
余談ですが、昨日早速、一昨日の(司会の)報酬で、ジムや道場に通うための少し大きめのトートバッグを買ってきました。
2018年04月10日
残念な対応
07
4月
相撲協会の巡業先で、土俵の上でスピーチをしていた市長が倒れ、救護で土俵に上がった女性に土俵から降りるようにアナウンスがあったという件は、とても残念に思いました。
伝統も大切だという事は理解できますが、人命に勝るものはないと思いますので、相撲協会も例外規定を作る等、時代や市民感情に少しでも近づいた対応策などを考えてほしいと思います。
大会や興行では場内アナウンスや役員の対応ひとつで素晴らしいものになったり、残念なものになったりすることがあります。空手大会の司会の仕事を控えている私もその辺りを肝に銘じて仕事をしたいと思います。
2018年04月07日